オーダーミッションも全部クリア。
これで一人で遊ぶ分は、一通り遊んだと思う。
改めて考えてみても、このゲームは自分には向いてない感じがする。
『ダークソウル』 なら、敵が複数いても、地形を覚えていれば
敵を正面に捉えられることが多い。
でも、このゲームは簡単に横に回り込まれる。
画面外からの攻撃がけっこうある。
一人で遊ぶ分には、相手がゲームなので我慢できるけど、
対人ならストレスがたまりそう。
エクストラミッションなるものが出現したけど、
チーム評価が足りなくて、ミッションを受けられなかった。
他のミッションを受けている間に消えてしまった。
残念。
ちなみに、オフラインだとミッションが出てなかった。
とりあえず、オフラインでできそうな要素を遊んでみた感じ、
オススメ度は5か6ぐらい。
つまらなくはないんだけど、今のところ、近接か間接かの、
2種類の遊び方しか見出せない。
2012年01月29日
2012年01月28日
アーマード・コア V その3
とりあえず、ストーリーミッションをクリアしてみた。
00から09までの、計10ミッションだった。
お話はパッとしない。
レジスタンスとして活動したものの、成功したのか
失敗したのか、よく分からない終わり方だった。
まぁ、ここのゲームにシナリオを期待している人は
あまりいないと思うけど、もうちょっとスッキリさせてほしかった。
せっかくなので、オンラインでマルチプレイをしようと思ったら、
昨日はずっとサーバーがメンテナンス中。
体験版と同じようなグダグダになっている。
『ダークソウル』 の時は、
「サーバーがあればもっと快適にマルチプレイができるのに」
みたいな声があったと思うけど、サーバーがあったらあったで、
トラブルが続いている。
これはどうなんだろう。
機体のカスタマイズは、射撃メインにしてみた。
接近するタイプと比べて、楽。
マシンガンとパルスマシンガンで敵を固めつつ、
ロケット弾を撃ち込めれば、かなりのダメージが期待できる。
ただ、弾幕を張ると前が見えない。
戦い方もマンネリになる。
カスタマイズとしては、ちょっと退屈かな。
オーバードウェポンを手に入れたので、
レーザーキャノンっぽいのをちょっと使ってみた。
ネタっぽい。
発動すると、ハンガーに釣っていたオーバードウェポンを
通常の武器と持ちかえるように構える。
その後、攻撃ボタンで数秒チャージして、撃つ。
アクションを起こせるまでに何秒かかるんだ、と思ってしまった。
ただ、敵を1体落とせばいいミッションでは、
これで簡単にクリアできた。
使いどころがないわけではないけど、かなり限られそうな気がする。
ストーリーはクリアしたので、今のところの感想を。
遊んでいる時は一生懸命に戦っているので、集中できるけど、
少し休むと楽しみ方が見えない気がする。
サーバーが止まっていて、ショップの品揃えが増えるポイントが、
オンライン用とオフライン用に分散されるので、
ショップの品揃えがなかなか増えない。
カスタマイズの方向を想像できないのも、
楽しみ方を見つけにくい一因かもしれない。
00から09までの、計10ミッションだった。
お話はパッとしない。
レジスタンスとして活動したものの、成功したのか
失敗したのか、よく分からない終わり方だった。
まぁ、ここのゲームにシナリオを期待している人は
あまりいないと思うけど、もうちょっとスッキリさせてほしかった。
せっかくなので、オンラインでマルチプレイをしようと思ったら、
昨日はずっとサーバーがメンテナンス中。
体験版と同じようなグダグダになっている。
『ダークソウル』 の時は、
「サーバーがあればもっと快適にマルチプレイができるのに」
みたいな声があったと思うけど、サーバーがあったらあったで、
トラブルが続いている。
これはどうなんだろう。
機体のカスタマイズは、射撃メインにしてみた。
接近するタイプと比べて、楽。
マシンガンとパルスマシンガンで敵を固めつつ、
ロケット弾を撃ち込めれば、かなりのダメージが期待できる。
ただ、弾幕を張ると前が見えない。
戦い方もマンネリになる。
カスタマイズとしては、ちょっと退屈かな。
オーバードウェポンを手に入れたので、
レーザーキャノンっぽいのをちょっと使ってみた。
ネタっぽい。
発動すると、ハンガーに釣っていたオーバードウェポンを
通常の武器と持ちかえるように構える。
その後、攻撃ボタンで数秒チャージして、撃つ。
アクションを起こせるまでに何秒かかるんだ、と思ってしまった。
ただ、敵を1体落とせばいいミッションでは、
これで簡単にクリアできた。
使いどころがないわけではないけど、かなり限られそうな気がする。
ストーリーはクリアしたので、今のところの感想を。
遊んでいる時は一生懸命に戦っているので、集中できるけど、
少し休むと楽しみ方が見えない気がする。
サーバーが止まっていて、ショップの品揃えが増えるポイントが、
オンライン用とオフライン用に分散されるので、
ショップの品揃えがなかなか増えない。
カスタマイズの方向を想像できないのも、
楽しみ方を見つけにくい一因かもしれない。
2012年01月27日
アーマード・コア V その2
ストーリーミッションを進めてみたけど、
そろそろ苦手な要素が出てきた感じ。
見えないところから攻撃されて、死ぬ。
地形を覚えて隠れられればいいんだけど、
それがなかなかうまくいかない。
同じ3D空間でのアクションゲームでも、『ダークソウル』 なら、
わりと平気だったんだけど、こっちは難しい。
『ダークソウル』 は地形に特徴があって覚えやすいし、
人間の走る速度で進んでいるので、感覚として馴染みやすい。
『アーマード・コア』 は、無機質な地形が多いし、
ブーストを吹かして地形を通り抜けるイメージなので、
地形を意識しにくい。
もうちょっと意識的に地形を通り過ぎないとダメかもしれない。
店売りの武器を育ててみたけど、武器によって使いやすさが違う。
レーザーブレードを威力特化型で強化したら、
レンジが短くなって、なんとなく使いにくい。
逆に、ヒートパイルはほとんどデメリットがなく、
単純に威力だけ上がっている。
素の状態で使いたいなら、オフラインで手に入れるのも
いいかもしれない。
ストーリーミッションが意外と難しくて、ボチボチ進行中。
<現在の装備の概要>
右:レーザーブレード
左:スナイパーライフル
肩:ミドルミサイル
右予備:ガトリングガン
左予備:ヒートパイル
フツーの装備で、特に何も言うことが無い。
そろそろ苦手な要素が出てきた感じ。
見えないところから攻撃されて、死ぬ。
地形を覚えて隠れられればいいんだけど、
それがなかなかうまくいかない。
同じ3D空間でのアクションゲームでも、『ダークソウル』 なら、
わりと平気だったんだけど、こっちは難しい。
『ダークソウル』 は地形に特徴があって覚えやすいし、
人間の走る速度で進んでいるので、感覚として馴染みやすい。
『アーマード・コア』 は、無機質な地形が多いし、
ブーストを吹かして地形を通り抜けるイメージなので、
地形を意識しにくい。
もうちょっと意識的に地形を通り過ぎないとダメかもしれない。
店売りの武器を育ててみたけど、武器によって使いやすさが違う。
レーザーブレードを威力特化型で強化したら、
レンジが短くなって、なんとなく使いにくい。
逆に、ヒートパイルはほとんどデメリットがなく、
単純に威力だけ上がっている。
素の状態で使いたいなら、オフラインで手に入れるのも
いいかもしれない。
ストーリーミッションが意外と難しくて、ボチボチ進行中。
<現在の装備の概要>
右:レーザーブレード
左:スナイパーライフル
肩:ミドルミサイル
右予備:ガトリングガン
左予備:ヒートパイル
フツーの装備で、特に何も言うことが無い。
2012年01月26日
アーマード・コア V その1
公式サイト。
迷った末、結局買ってきた。
サーバーがメンテナンス中だったので、オンラインでは遊べてないけど、
オフラインで遊んだ感じは、体験版と変わらない。
初期装備がジャンク品で弱いので、序盤では体験版の方が
遊びやすいぐらい。
トロフィーを見た感じ、ストーリーは00から10までの
11ミッションだと思われる。
ちょっと少なく感じる。
ストーリーミッション以外には、ちょっとした敵を殲滅したり、
敵ACと1vs1で戦ったりする、オーダーミッションがあるけど、
オフラインで遊ぶ余地がどれほどあるのか不明。
体験版と違うのは、ストーリーミッションで廃品を回収するのが
面倒なところ。
体験版では実質1つのミッションしかなかったので、ACの性能テストも兼ねて
繰り返し遊ぶのもそれほど苦にならなかったけど、
ストーリーを楽しみたい時に廃品回収をやらされるのは、気がそれる。
でも、ストーリーをクリアしてしまえば、結局、体験版と同じになる気がする。
気になっていた武器の成長は、オンラインで買った武器のみ有効で、
威力型、威力特化型、速射型、速射特化型、命中型、命中特化型、
の6種類から選ぶだけだった。
武器のステータスは、変化幅の中のどこかに終着するらしい。
いいステータスに落ち着かせるのは大変かもしれない。
オフラインでは今のところ、体験版を遊んで想像していた内容とほぼ同じで、
特にこれといったことが無い。
体験版を遊んでいたので、驚きはあまりないかな。
迷った末、結局買ってきた。
サーバーがメンテナンス中だったので、オンラインでは遊べてないけど、
オフラインで遊んだ感じは、体験版と変わらない。
初期装備がジャンク品で弱いので、序盤では体験版の方が
遊びやすいぐらい。
トロフィーを見た感じ、ストーリーは00から10までの
11ミッションだと思われる。
ちょっと少なく感じる。
ストーリーミッション以外には、ちょっとした敵を殲滅したり、
敵ACと1vs1で戦ったりする、オーダーミッションがあるけど、
オフラインで遊ぶ余地がどれほどあるのか不明。
体験版と違うのは、ストーリーミッションで廃品を回収するのが
面倒なところ。
体験版では実質1つのミッションしかなかったので、ACの性能テストも兼ねて
繰り返し遊ぶのもそれほど苦にならなかったけど、
ストーリーを楽しみたい時に廃品回収をやらされるのは、気がそれる。
でも、ストーリーをクリアしてしまえば、結局、体験版と同じになる気がする。
気になっていた武器の成長は、オンラインで買った武器のみ有効で、
威力型、威力特化型、速射型、速射特化型、命中型、命中特化型、
の6種類から選ぶだけだった。
武器のステータスは、変化幅の中のどこかに終着するらしい。
いいステータスに落ち着かせるのは大変かもしれない。
オフラインでは今のところ、体験版を遊んで想像していた内容とほぼ同じで、
特にこれといったことが無い。
体験版を遊んでいたので、驚きはあまりないかな。
2012年01月25日
今週もゲームアーカイブスの配信無し?(2012年1月第4週)
先週にあったからか、今日はゲームアーカイブスの配信が無かった。
ゲームアーカイブスが配信される本数も減ってきたし、
これからは月1回になるのかな?
今日は新作を買ってきたので、個人的に今日の配信はいらなかったけど、
これから月1になるかと思うと、少し寂しい。
配信可能で、遊ぶ価値のあるゲームがまだあると思うんだけど、
どうなんだろう。
ゲームアーカイブスが配信される本数も減ってきたし、
これからは月1回になるのかな?
今日は新作を買ってきたので、個人的に今日の配信はいらなかったけど、
これから月1になるかと思うと、少し寂しい。
配信可能で、遊ぶ価値のあるゲームがまだあると思うんだけど、
どうなんだろう。
2012年01月24日
アーマード・コア V 体験版 その4
買うかどうかまだ迷っているので、
もうちょっと体験版で遊んでみることにした。
カスタマイズの方向性が定まらないかな。
1vs1で戦う時などの短期戦と、ストーリーミッションなどの長期戦では、
カスタマイズの方向性が異なる。
「自分はこれで戦う」 という意思が決めにくい。
つまり、「どういうものが」 戦っているのか、イメージを掴みにくい。
『アーマード・コア3SL』 で遊んでいた時も、
ここがはっきりしなくて、途中でやめたんだった。
なんというか、「買って後悔するか、買わずに後悔するか」 の
選択を迫られている気がする。
さっさと遊んで、さっさと終わらせればいいのかな。
でも、ボイスチャット用の周辺機器をわざわざそろえる必要もあって、
ちょっと迷う。
もうちょっと体験版で遊んでみることにした。
カスタマイズの方向性が定まらないかな。
1vs1で戦う時などの短期戦と、ストーリーミッションなどの長期戦では、
カスタマイズの方向性が異なる。
「自分はこれで戦う」 という意思が決めにくい。
つまり、「どういうものが」 戦っているのか、イメージを掴みにくい。
『アーマード・コア3SL』 で遊んでいた時も、
ここがはっきりしなくて、途中でやめたんだった。
なんというか、「買って後悔するか、買わずに後悔するか」 の
選択を迫られている気がする。
さっさと遊んで、さっさと終わらせればいいのかな。
でも、ボイスチャット用の周辺機器をわざわざそろえる必要もあって、
ちょっと迷う。
2012年01月23日
気になるVitaのゲーム(2012年1月)
Vitaは持ってないけど、気になるゲームがあるので、
ちょっと書いてみる。
●GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
リアリティとゲーム性の相性が気になる。
将棋のような昔のゲームのゲーム性というのは、
マス目などの、ハッキリとした区切りを使っている。
このハッキリした区切りを、リアルなキャラクターが
きっちり守っていると、少しおかしい。
RPGの戦闘でいうなら、攻撃した後、元の場所に戻るのと似ている。
「決まったルール」 と「リアリティ」 の間に溝がある。
ただ、リアリティの中にあるゲーム性もあるんじゃないかと思う。
格闘ゲームなら、相手の容姿からある程度の間合いは計れる。
ここで重要なのは、
「グラフィックが主、古いゲーム性が従(惰性)」 なのか、
「リアリティからくるゲーム性が主、グラフィックが従」 なのか、
というところ。
今までは、古いゲーム性がそのままに、
グラフィックだけがリアルになっていた。
グラフィックのリアルさに、ゲームが負けていた、
押さえつけられていたと言えなくもない。
そこを突き抜けて、リアリティを必要とするゲーム性の表現が先にあって、
それにリアルなグラフィックが付随する形のタイトルが現れても
いいんじゃないかと思う。
……と書いてみたけど、想像しているゲームと全然違っていて、
見当違いなことを書いている気もする。
あとは、主人公が女の子のゲームがあまりないので、
そういう意味でも興味がある。
ちょっと書いてみる。
●GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
リアリティとゲーム性の相性が気になる。
将棋のような昔のゲームのゲーム性というのは、
マス目などの、ハッキリとした区切りを使っている。
このハッキリした区切りを、リアルなキャラクターが
きっちり守っていると、少しおかしい。
RPGの戦闘でいうなら、攻撃した後、元の場所に戻るのと似ている。
「決まったルール」 と「リアリティ」 の間に溝がある。
ただ、リアリティの中にあるゲーム性もあるんじゃないかと思う。
格闘ゲームなら、相手の容姿からある程度の間合いは計れる。
ここで重要なのは、
「グラフィックが主、古いゲーム性が従(惰性)」 なのか、
「リアリティからくるゲーム性が主、グラフィックが従」 なのか、
というところ。
今までは、古いゲーム性がそのままに、
グラフィックだけがリアルになっていた。
グラフィックのリアルさに、ゲームが負けていた、
押さえつけられていたと言えなくもない。
そこを突き抜けて、リアリティを必要とするゲーム性の表現が先にあって、
それにリアルなグラフィックが付随する形のタイトルが現れても
いいんじゃないかと思う。
……と書いてみたけど、想像しているゲームと全然違っていて、
見当違いなことを書いている気もする。
あとは、主人公が女の子のゲームがあまりないので、
そういう意味でも興味がある。
2012年01月22日
アーマード・コア V 体験版 その3
せっかくなので、今日もちょっとやってみた。
でも今日はイマイチ。
ブリーフィングに失敗したり、対戦相手との接続に失敗したりで、
あんまり対人戦を遊べなかった。
昨日はわりと調子が良かったので、残念。
カスタマイズも、これっ、って感じでピタッとはまるものがないし、
しっくりこない。
今もサーバーが止まっているし、製品版を買っても大丈夫なのかな。
でも今日はイマイチ。
ブリーフィングに失敗したり、対戦相手との接続に失敗したりで、
あんまり対人戦を遊べなかった。
昨日はわりと調子が良かったので、残念。
カスタマイズも、これっ、って感じでピタッとはまるものがないし、
しっくりこない。
今もサーバーが止まっているし、製品版を買っても大丈夫なのかな。
2012年01月21日
アーマード・コア V 体験版 その2
今日と明日はオンラインの体験ができるそうなので
やってみた。
良し悪しの判断が難しい。
対人戦でない時は、止まっている的を攻撃するミッションばかりで、
面白味がない。
こんなミッションを用意しなければゲームが成り立たない設計に、
ゲームの出来を疑ってしまう。
逆に対人戦では、テキトーに移動しながら敵を攻撃サイトに入れて、
テキトーに撃っているだけでもそこそこ面白い。
4vs4でこんな感じで戦うことがあまりなかったので、なんだか新鮮に感じる。
単純に、人と遊ぶのが楽しい。
結構いいチームに入れたので、自分が撃破された時も、
誰かが巻き返してくれたりした。
目当てのカスタマイズ性がピンときてないし、
苦手なタイプのゲームでもある。
ただ、協力対人プレイはそれなりにいい。
問題は、対人に飽きた時にどうなるのか分からないところ。
買うかどうか、悩ましい。
やってみた。
良し悪しの判断が難しい。
対人戦でない時は、止まっている的を攻撃するミッションばかりで、
面白味がない。
こんなミッションを用意しなければゲームが成り立たない設計に、
ゲームの出来を疑ってしまう。
逆に対人戦では、テキトーに移動しながら敵を攻撃サイトに入れて、
テキトーに撃っているだけでもそこそこ面白い。
4vs4でこんな感じで戦うことがあまりなかったので、なんだか新鮮に感じる。
単純に、人と遊ぶのが楽しい。
結構いいチームに入れたので、自分が撃破された時も、
誰かが巻き返してくれたりした。
目当てのカスタマイズ性がピンときてないし、
苦手なタイプのゲームでもある。
ただ、協力対人プレイはそれなりにいい。
問題は、対人に飽きた時にどうなるのか分からないところ。
買うかどうか、悩ましい。
2012年01月20日
アーマード・コア V 体験版 その1
公式サイト。
色々な体験版が出ているけど、
とりあえずはこれをやってみることにした。
ちなみに、このシリーズは、
『アーマード・コア3 サイレントライン』
のみプレイ済み。
久しぶりなので、操作の基本も忘れているし、
各パーツにあるステータスの意味もあまりピンと来ない。
ちょっと不安。
チュートリアルっぽいステージを終えて、ミッションへ行ってみたら、
余裕でDランククリアだった。
元々、3Dのアクションゲームは苦手だけど、
これは特に苦手なタイプかもしれない。
敵が複数の方向に居て、正面に敵が入りきれない。
見えない攻撃をかわすのは無理、という苦手意識が
先に働いてしまう。
あとは、弾が見にくい気がする。
リアルなグラフィックになったのはいいけど、
その分、情報量が多くて、注視すべきところが
分からなくなることがあったかな。
ちょっと触っただけでは面白さが分かりにくいゲームだと
思うんだけど、そんな感じだった。
もうちょっと慣れないと、なんとも言えないかな。
色々な体験版が出ているけど、
とりあえずはこれをやってみることにした。
ちなみに、このシリーズは、
『アーマード・コア3 サイレントライン』
のみプレイ済み。
久しぶりなので、操作の基本も忘れているし、
各パーツにあるステータスの意味もあまりピンと来ない。
ちょっと不安。
チュートリアルっぽいステージを終えて、ミッションへ行ってみたら、
余裕でDランククリアだった。
元々、3Dのアクションゲームは苦手だけど、
これは特に苦手なタイプかもしれない。
敵が複数の方向に居て、正面に敵が入りきれない。
見えない攻撃をかわすのは無理、という苦手意識が
先に働いてしまう。
あとは、弾が見にくい気がする。
リアルなグラフィックになったのはいいけど、
その分、情報量が多くて、注視すべきところが
分からなくなることがあったかな。
ちょっと触っただけでは面白さが分かりにくいゲームだと
思うんだけど、そんな感じだった。
もうちょっと慣れないと、なんとも言えないかな。